今日はまってるダディーアイドル型式

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Da-iCEという舞踊&ボーカル連中にはまってます。2他人が歌い、3他人が踊るというパパ5人組だ。
最近ではめずらしく高音の歌声を武器としていらっしゃるモデルで、しかも顔付きも佳麗という見ても聞いても良しな連中だ!
元々はこれまた舞踊&ボーカル連中ですAAAの西島隆弘ちゃんの歌声が好きで聞いていたのですが、作りたても広げたいなとレコメンドされたのがDa-iCEの花村想太ちゃんでした。
試しに亭主の歌声を聞いてみたらどストライクの歌声でアッという間に信者になってしまいました。
ひとまず逆鱗掴まれて、単にレコメンドなのが「再度だけ」というバラード曲。ミディアムテンポで心地良く、洋楽っぽさもあって色んな人に聞いてほしいはじめ曲だ。
海外にも視界を広げている結果英文の詞も腹一杯歌っていらっしゃる。
アルバムに収録されている、インディーズの時に発売された「I’ll be back」は涼しいくらいの発音でぐっすり舌が変わるなぁと惚れ惚れ行う。
まだ若手なのに増量数量からバラードまで網羅してある連中はいよいよがどんどん楽しみです。
ただし、本当はわたくしLIVEには一度も行ったことがないんですね。
今は奴らの音源を精一杯集めては得るオペレーションに勤しんでますが、将来生の歌声を聞いてみたいです!!http://toryanse.rash.jp/

エドワード・ゴーリーのエキジビション

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画集アーティストのエドワード・ゴーリーのエキシビションをめぐってきました。
俺は昔からゴーリーの作が大好きだ。モノクロの緻密な線画、シュールレアリズム、ナンセンス、筋違いなダイアログがおとな向けでさんざっぱら味わい深いだ。同じタイプのヤンシュヴァンクマイエルや、トーベ・ヤンソンも大好きです。だいたいこういうエキシビションに来ている人のほとんどが知っていると思います。客席は男女同じくらいの比率で、学生らしい人から高齢の方まで数々でした。ゴーリーは滅茶滅茶かつ暴力的形成が多いので、さすがに幼児単独での来場はなさそうでした。ゴーリーの作はとても幼児向けとは思えませんが、ゴーリー本人は幼児向けに作を作っていたと言われているそうです。
今回のエキシビションでは物販余りもあり、貴重な製品を手に入れることができました。世界的に何より人気のある「うろんな客」の特異がプリントされたマグカップ、位置付けカードは特に看板でした。本当はセル図が欲しかったのですが、ちょっぴり高かったのでお手上げし、位置付けカードを購入しました。チラシも持って帰ったので、切り抜いて位置付けカードと共にバリアーに飾っていらっしゃる。
国中を巡回するようなので、マニア以外の第三者にも是非見てもらいたいだ。http://xn--nckaqb1954d8owc.com/